上手なお米の保存方法
水濡れに注意
お米が濡れますと、カビなどが発生しやすくなります。濡れた手で容器に手を入れないようにしましょう。

においに注意
お米はにおいを吸収します。魚・洗剤・灯油など、においの強いものをそばに置かないようにしましょう。

容器は清潔に
容器は虫等の発生を防ぐためにもこまめに清掃しましょう。お米は古いものを使い切ってから、新しいものを容器に入れてください。

涼しい場所で保存
直射日光にあたらないように注意しましょう。味の低下につながります。フタのある密封容器で保存しましょう。
(冷蔵庫に保管すると理想的です)

保存期間の注意
季節(気温の変化)によりお米の保存期間は変わりますので、1か月以内で食べきれる量のご購入をお勧めします。


